定年退職だけど問題なしの僕の経緯!


今日の天気は、梅雨前線が本州の南岸沿いに停滞し、九州付近の前線上の低気圧が夜には紀伊半島付近まで進む見込みだそうです。

前線や低気圧に向って暖かく湿った空気が流れ込み、前線の活動が活発になり、九州から近畿の広い範囲と東海や関東では雷を伴って1時間に50ミリから70ミリの傘を差していてもぬれてしまうくらいの雨が降る所があり、大雨となるおそれがあるそうです。

また、九州、近畿、四国の太平洋側は非常に激しい雨が数時間続くおそれがあると予報されています。

先日、震度6の地震があった大阪、地盤が緩んでいるだけに、この雨は心配ですね。


荷物はコンビニで受け取るようにしよう!


定年退職間近になって、「節約生活」を考えずにはいられません。

当然、自宅にいる時間は長くなると考えられるのですが、僕は退職後「再就職」や「副業」を考えているので、勤務によっては、「帰宅時間」がまちまちになることが予想されます。

さらに、少しでも商品を安く手に入れようとすると、「ネット」を利用することは多くなるはずです。

不思議なことに、送料を入れても、近くの商店で購入するより安くなるから不思議ですね。

そこで、荷物を受け取るときに利用したいのが「コンビニでの荷物の受け取り」です。

もちろん、「楽天市場」や「アマゾン」で注文した商品を「コンビニ受け取り」にすることは可能です。

楽天市場のコンビニ受け取り利用ガイド



アマゾンのコンビニ受け取り利用ガイド



体験談


アマゾンで注文した商品を、初めてコンビニで受け取ると衝撃を受けるはずです。

なぜなら、コンビニが完全に「宅配ボックス化」するからです。

しかも、無料で・・・

「宅配ボックス」を自宅に設置して、再配達を減らそうという試みが、宅配業者を始め人員不足が言われるようになりました。

しかし、「コンビニ」を「宅配ボックス」化すれば、再配達どころか、配達場所も少なくなります。

もちろん、自分自身にとっても、

24時間荷物をいつでも受け取れることは最大のメリットになります。

通常の配達では、自分自身が自宅にいて受け取らなければなりません。

しかも、配達のおおよその時間帯はわかてっも、入浴や食事は落ち着いてできないことが多いでしょう?

さらに、不在の場合は、電話やウェブサイトから再配達を依頼しなければなりませんが、ここでもストレスを受けてしまいます。

だいたい、再配達のの最終の受付が、19時、配達が21時に指定されている場合が多いです。

「仕事」などで、帰宅が遅くなってしまえば、翌日まで待つ必要があります。

これは、再配達の依頼に時間を取られたあげく、さらに、翌日も自宅にいることを強要されることになって、精神上良くありません。

これに、くらべれば、近くのコンビニに帰り際に立ち寄るくらいは、わずかな時間です。

ぜひ、ネットで購入した商品の受取は、「コンビニ」にしましょう!


実際のコンビニでの商品の受取り方!


アマゾンの場合、自分が購入した商品が「指定したコンビニ」に届くと、アマゾンから配達完了のメールが届きます。

その後は、コンビニでいつでも受け取ることができます。

しかし、受け取り可能期間10日とか指定されているので、その期間に受け取ることをしないといけません。

指定された期間であれば、帰宅途中でも深夜でも受け取ることができます。

しかも、宅配業者からすれば、再配達や住所の場所がわからないということから開放されます。

後は、「配達完了メール」に記載されている「バーコード」をコンビニのレジで読み取ってもらい、商品を受け取れば完了です。

もちろん、受け取るときの、印鑑やサインは必要ないのもうれしい限りです。

さらに僕は、宅配便の人に限らず、自宅の玄関先で、言葉を交わしたり、部屋の様子を知られるのはあまり好きではないので、この「コンビニ受け取り」は すばらしいシステムだと思っています。

指定した配達日から何日か遅れると、誤配達や盗難を疑ったりすることもありましたが、それもなくなります。

何よりも、「コンビニ受け取り」は時間の節約になるのです。

しかし、デメリットもないわけではありません。

コンビニ受け取りの場合は、日付指定はできても時間の指定はできません。

少しでも、早く商品がほしいのなら、「お急ぎ便」を使うべきですが、今から「節約生活」をしていこうとしている僕にとっては無縁のシステムです。

また、コンビニ立ち寄るとなると様々な誘惑もあります。

おかしや惣菜、レトルト商品、雑誌、売れ筋の商品であふれています。

その誘惑に勝てる人でないと、コンビニでの散財につながってしまいます。

僕は、「コンビニ」を銀行がわりに使うか、雑誌の立ち読みと決めているので、大丈夫なのですが・・・

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